太閤立志伝Ⅴ攻略サイト

城  効率的な札の集め方  城

札を集めると…

札を集めるにつれて、どんどんと選べるシナリオが増え、新武将作成などの特典も増えていきます。当然、選べる主人公も増えていきます。

さらに札を集め、1000枚以上になると主人公の能力が、1200枚全てを集めると全武将の能力が編集できるようになります。

このように、札は集めれば集めるほど色々なことが可能になるので、取れる札は積極的に取っておいた方が良いです。

効率的な札の集め方

全ての札を得るためには、膨大な時間が必要です。そこで、現実的に可能な1000枚を効率的に集めるための手順をご紹介します。

1.序盤はおすすめプレーで自由に

序盤は深いことを考えず、おすすめプレーを中心に、自由にゲームを楽しむことをおすすめします。

武士プレーでの全国制覇は特に時間が掛かるので、意地になって全国制覇を目指すよりも、色々な主人公、色々な職業を楽しむと良いです。

この段階で飽きてしまうような遊び方は、もったいないです。


2.忍者で全里制覇

全国制覇のようなエンドロールがある方法でクリアすると、1549年という古い年代から始めることが可能になります。主人公札を効率的に集めるには、当然古い年代から始めた方がいいので、ゲームに慣れたら全国制覇を目指すといいです。

中でも特に簡単で楽しめるのが、忍者での全里制覇です。開始時から頭の主人公でプレーすると、特に簡単です。

3.武田信玄の札を得る

次の「武士で全国制覇」の下準備として、武田信玄の主人公札を手に入れておくと良いです。それにはいくつかの方法があるのですが、最も簡単なのは、「高坂昌信」「内藤昌豊」「馬場信房」「山県昌景」の札を手に入れる方法です。


4.武士で全国制覇

最も札が多いのは、武士の主人公札です。全国制覇の一歩手前で攻略を止めて、その後ひたすら部下の親密度を上げていけば、札もどんどん増えていきます。

主人公の条件は、「1549年に大名」「城門爆破の札」「高い統率と武力」の3つです。そこでおすすめなのが、前述した武田信玄です。

このプレーの際、必ず合戦で敵を降伏させて、武将をもれなく得ることが重要です。元大名でも直属の配下として居城に所属させておけば、「茶会」で何十人でも同時に親密度が上げられます。親密度が高くなってから個別に「贈り物」や「手合わせ」をすれば、簡単に主人公札が手に入るはずです。それでも手札が得られない場合、その武将には特別な入手条件があります。

また、このプレーで「漂泊の旅人(全名所)」と「天下一博徒(賭博で2万)」の札を獲得して、主人公札譲渡の際のクイズを楽にする「第六感」を手に入れておくといいです。


5.色々な職業の主人公で開始&セーブ

これまでに手に入れた医者・忍者・剣豪・有名武士などでゲームを開始し、すぐにセーブするだけで、まだ取っていない「秘技札」「称号札」「その他札」などが簡単に埋まっていきます。


6.剣豪・海賊・商人でもプレー

ここまでプレーすれば、すでに1000枚近くの札が集まっているはずです。後は、「剣豪の開眼」「海賊の主人公札と砦固有札」「商人の主人公札」「鍛冶屋のその他札」「1598年以降の主人公札」を好きな順に集めれば、余裕を持って1000枚を超えるはずです。

太閤立志伝Ⅴの攻略内容

批評(レビュー)

みんなの評価

武士プレーのポイント

忍者プレーのポイント

海賊プレーのポイント

剣豪プレーのポイント

技能レベルと獲得札

おすすめ主人公

おすすめ配下

他職業から登用できる武士

おすすめの貴重品

おすすめ武器

名所の場所と巡回ルート

入手困難な主人公札

伝授札検索

印可状を持つ人物

効率的な札の集め方

ミニゲーム攻略法

お金の稼ぎ方と節約術

城攻めの攻略法と裏技

個人戦の攻略法と裏技

コーエー関係者へ

おすすめゲーム