太閤立志伝Ⅴ攻略サイト

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最初の主命で「兵糧売却」

武士のように主命が選べる場合は、迷わず「兵糧売却」を選ぶといいです。米の相場が高くなくても千数百貫のお金になるので、そのお金を元手に交易を繰り返すことができます。

目標としては、「算術師事」2回→「兵糧売却」→「交易」と60日をフルに使って、3000貫以上を稼ぎたいところです。米が高く売れる町をじっくりと探すよりは、交易に時間を使ったほうが良いです。くれぐれも、お金を増やす前に報告に帰らないように。

酒場で「商人護衛」

浪人のような主命がない、もしくは忍者のように選べない職業では、酒場の「商人護衛」がいいです。報酬が250貫と高く、目的地によっては1度も山賊に襲われることもないので、圧倒的に効率的で楽です。

特におすすめなのが、清洲から関東までの区間です。山賊が出現する可能性がほとんどなく、また町も多いので、移動距離も短い場合が多いです。

清洲の酒場に入り、目的地が関東までの商人護衛を探し、なければ岡崎の町へ移動して、関東までの商人護衛を探します。こうやって、清洲−関東間の商人護衛だけをしても、2件ほどの仕事が達成できるはずです。

お金が500貫以上になったら、次は交易で稼ぐと良いです。

忍者や海賊は攻城戦で

攻城戦で落城寸前まで攻撃してから交渉すれば、城から大金を脅し取ることができます。忍者や海賊は、この方法が最も効率的です。

特に狙い目なのが、規模が小さい城にいる大名です。直轄地や城主の城はお金が少ないので、攻めてもたいしたお金が得られません。

交易なら関西がおすすめ

安く買って高く売るのが交易ですが、無計画に売買していては、やがて利幅が減っていきます。そこで、同種類の交易品で売り買いし、相場を安定させた方が、中長期的にも良いです。

特に関西は利益の大きな交易品が近所で売り買いできるので、簡単に大金が手に入ります。

具体例
 購入地 交易品    売却地
 大湊  銅    → 堺 
 大湊  紅花   → 京
 大湊  伊勢えび → 京
 京   茜    → 大湊
 京   茶    → 大湊
 堺   硫黄   → 大湊
 雑賀  硯    → 奈良
 奈良  筆    → 雑賀

時間かお金が十分でない場合は、茜と紅花のセットを優先すると良いです。

お布施は分割して

お寺で「布施」をすると、手っ取り早く悪名を下げることができるのですが、それには膨大な資金が必要です。

そこで、5万のお布施でも一括で払うより1万を5回、2万を一括で払うより5千を4回のように、分割して払った方が、悪名が大きく下げられます。面倒でなければ、千貫くらい細かく分けて払うと良いです。茶席などと違い、連続して何度もできるので、分割して損なことは何もありません。

援軍も合戦も3000貫

合戦で援軍を依頼する時の金額は、3000貫払えば大丈夫です。また合戦に行く際にも3000貫持たせておけば、半分の支払い(1500貫)で海賊から見逃してもらえます。

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