太閤立志伝Ⅴ攻略サイト

城  個人戦の攻略法と裏技  城

弓や苦無を装備した敵は右端へ向かう

弓や苦無を装備した敵は、なぜか右端に向かって移動していきます。なので、弓を装備した山賊などがいる場合は、その敵の行き先を予測して、矢が当たらない位置に他の敵を誘い込んで戦うといいです。弓を持った敵は、最後に止血を使ってから倒すといいです。

火縄銃による必勝法

主人公の武力が90以上なら、1対1の個人戦で火縄銃による必勝法が使えます。

まず、京の町で「色々威腹巻」、大湊の町で「雷公筒」を購入し、鉄砲の修行で「急所撃ち」を習得しておきます。これで準備完了です。それでは個人戦での戦い方を順番にご説明します。

1ターン目(気合4) : 秘技の「急所撃ち」を使う
2ターン目(気合1) : 相手から最も離れた位置に移動し「攻撃」
3ターン目(気合2) : 相手が近寄って来る。こちらは「防御」
4ターン目(気合4) : 相手の攻撃。こちらは「防御」
5ターン目(気合7) : 秘技の「急所撃ち」を使う
6ターン目(気合4) : 「防御」
7ターン目(気合6) : 秘技の「急所撃ち」を使う
8ターン目(気合3) : 「防御」
9ターン目(気合5) : 秘技の「急所撃ち」を使う
10ターン目(気合2) : 「防御」
11ターン目(気合4) : 秘技の「急所撃ち」を使う
12ターン目(気力1) : 相手から最も離れた位置に移動し「攻撃」

90以上の武力と貴重品があれば、相手より先に秘技を使うことができます。1度防御した状態で攻撃されるだけで、こちらからは7回もの攻撃を加えることができるので、どんな相手にも一方的に勝つことができます。

鐘捲自斎はカモ

手っ取り早く名声や経験を得るには、師範相手に「手合わせ」で勝ち星を重ねると良いです。特に加賀の町にいる鐘捲自斎は、武力が86しかないので、連勝するのも比較的簡単です。

各武器の基本的な戦い方

槍や鎖鎌を装備して戦う場合は、常にこちらからしか攻撃できない中間距離を保つことがポイントです。真っ直ぐ後方へ下がると端に突き当たるので、斜め後方に下がりながら、円軌道を描くように動くといいです。

苦無は離れているほど広範囲に攻撃できるので、できるだけ真後ろに下がりながら、外周沿いに動くといいです。

刀剣の場合は雑魚と強敵とで戦い方が異なります。雑魚はまっすぐこちらに向かってくるので、その到達点を予想して、脇からの攻撃を狙うといいです。強豪との戦いは下記の3項目をご覧ください。

刀剣対刀剣ならくっつく

刀剣を持った敵にくっつくと、相手は次もその場から動かずに攻撃してくる場合が多いです。なので、相手との接触に成功したら、後はその相手の周りを小さく回りながら、攻撃を加えるといいです。もちろん、鎖鎌でも可能です。

この方法は絶対ではありませんが、剣聖クラスにも通用する効果的な攻撃法です。

剣豪クラスとの対戦では、まず真後ろへ

剣豪クラスの強敵ともなると、ほとんど次の行動が読めないのですが、距離が十分に離れたときは、かなり高い確率でこちらに真っ直ぐ向かってきます。

そこで、強敵との個人戦では、相手と正反対の方向へ進むといいです。相手が斜めに動いたり、防御や鉄壁を使ったりすれば、次で攻撃を加えられる可能性が高いです。

相手との距離感を見誤ると、上手くいかないこともあるのですが、何回か試せば分かると思います。

剣豪クラスとの対戦では、秘技のタイミングを狙う

剣豪クラスの相手は、たいてい遠距離攻撃が可能な秘技も持っているのですが、この通常攻撃よりも威力の弱い秘技が相手の弱点でもあります。

相手の気合が溜まった段階で思い切って相手の懐に飛び込めば、秘技で動きの止まった相手にまんまと攻撃を加えることができます。この一撃さえ成功すれば、後は「霞」⇒「攻撃」のような連続攻撃や、前述のくっつく戦法で勝てるはずです。

もちろん、上記の真後ろに下がる戦法と組み合わせると良いです。

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